ニュージーランド留学

ニュージーランドに旅行に行ったことを思い出します。
ちょうど今の時期です。春に季節が変わるころで、花が咲いてとても綺麗だったのを思い出します。

人々の家の庭をみて回るのもたのしかったです。
私のであったニュージーランドの人々は親切でした。でも警戒もされます。


私が聞いた話しでは、中国人の留学生は特に態度が悪いそうです。
お金持ちが多いからでしょうか。
高級車を乗り回して、携帯電話を所かまわず使用して迷惑をかけるようなことがあるそうです。

そして極めつけだったのが、生活態度。
留学先のホストファミリーにお世話になっている中国人は遊びに行って夜遅く返ってきたときの会話です。

「遅いのなら連絡頂戴、ご飯を作っていたのに、そして鍵を持っていないかもと思って遅くまで起きていたのよ」とホストマザー。

中国人留学生「宿泊代としてすでにお金を払っているのに、ご飯もその代金に含まれているから、わざわざ伝える必要はない。鍵もあるから何時返ってきてもいいだろう。」と言ったそうです。

反対に日本人の留学生は片言の英語ながらもちゃんと出かけるのでご飯は入らない、帰りが遅くなるので、心配しないでとちゃんと伝えるそうです。

海外での態度には注意したいです。

posted by ほほ at 18:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外旅行

入国審査時の英語

海外旅行時の入国審査はとにかくドキドキします。とりあえず必ず聞かれるのが
What's the purpose of your visit?(訪問の目的はなに?)
とりあえす
「サイトシーン」と答えておけばいいです。

いつも感じることがあるのですが、幸いなことに日本人はイメージがよく、たいていの国では日本人のパスポートを見ただけで問題なしと思われているので、落ち着いて答えれば問題ありません。

下手にベラベラとしゃべったら怪しまれて長らく時間がかかったとの話しも聞きます。

テロがあってからはアメリカの入国審査では、帰りのチケットを見せて下さいともいわれます。
チケットもすぐに取り出せるように準備しておいたほうがいいとおもいます。写真と指紋も取られるので心の準備をしていてください。

やっぱり入国審査に不安を感じるかたは、アメリカ国内に限ってですが、サンフランシスコ経由の飛行機にしてください。
入国審査官が片言の日本語を話してくれる方もいます。実際、私たち夫婦がサンフランシスコで入国審査を受けたときに、入国審査官が表をみて「ふうふ?」と片言の日本語で話しかけてきました。

サンフランシスコを利用する日本人が多いからだと思います。乗継のカウンターでも日本語での放送があります。

極端な話し、本当に困ったら日本語で「助けて下さい」と叫んだら、サンフランシスコ空港内でしたら、助けていただけます。
posted by ほほ at 15:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外旅行

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